柳星の季節

トモアキ作品&ネギまメイン。まったり進行中。

京子サクリファイスの小説講座第2話・感想!

どうもこんばんは、サイクルです。飲み物が美味しい季節ですねー…
カルピスソーダいいよね!

さて、7月10日にザスニWEBにて
「ライトノベルを読むのは楽しいけど、書いてみるともっと楽しいかもよ!?」
通称「京子サクリファイスの小説講座」第2話が更新されました!

少しばかり遅くなってしまいましたが、簡単な感想に参りましょう!
続きは追記からどうぞ~。















あらすじ

全回の講座を踏まえ、プロットを作ってきたアイミ。それを読んだ京子が
下した評価は、そしてそこから生まれる小説の行方は―――
アトミックバズーカが燃え上がるっ!






はい、そんな訳で前回がプロット作成ならば今回はそれを踏まえて
実際に書いてみよう、という回でした。前回同様、書くことの楽しさが
トモアキさん流の味付けで書かれており、この何とも
肩肘張っていない雰囲気がいいですね!




しかし、相変わらず初っ端から林トモアキ信者発言が飛び出すわ
やっぱトモアキさんプロットまともに書いてないのか…と改めて分かるわ
脳内麻薬出まくりだわでなんかもう色々と素敵!


一応こうして細々と感想ブログやってる身としては、その脳内麻薬の感じは
少し分かるような気がします。レイセン感想記事書いてる時とか
相当テンション上がってるしなー(笑)


ちなみに余談ですが、角川スニーキングアタックはどれが一番痛いか
少し考えてしまった…スニーカー文庫は結構薄めの本も多いし
某鈍器のような厚さもないので、どれが一番なんでしょうかねー。
最近印刷方式も変わったから紙の厚さも変わってるしな…と
考え始めるとどんどん脱線気味にw




そして、アイミの短編が断片だけ聞くと完全にアレな件、
アレがナニとは言いませんがw
しかし、そう感じてしまうこと自体俺が純粋でなくなったという
事なのでは…という疑惑も同時に感じてしまうなコレ(苦笑)


ただ、挿絵のマリア(アイミ)が中々に素敵な感じですし、このカオスっぷりは
実際50P程度の短編として全編通して読んでみたい…
京子の短編も含めたりとして、やっぱり文庫化してくれねーかなこれ。





今回の感想は簡単にこの辺で。今回で京子サクリファイスは終了、と言われても
納得してしまう程度にはよくまとまっていたような気もしますが…そうなると
一体次回の7/25の第3回は何がテーマになるのか、楽しみですねー。

それでは25日を待ちわびつつ…レッツ、脳内ジャンキー!ノシ

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