柳星の季節

トモアキ作品&ネギまメイン。まったり進行中。

月光条例12-①条(46条)感想

どうもこんばんは、サイクルです。月光条例4巻は限定版があるものなー…なるべく早い内に予約して来ようかと思います(^^;)

さて、それでは遅くなってしまいましたが感想に参りましょう!まずは先週から…続きは追記からどうぞー。

※ここから先はネタバレを含みます。ご注意ください。













今週からは赤ずきん編スタートですが…このセンターカラーの雰囲気、個人的には中々好みでしたり。いい味出てますねー…

そして、本編の方は最初から月打された相手が赤ずきんとはっきり出てきますが…これは軽く怖い!使う獲物が爆弾というのも結構予想外の代物ですしね(^^;)

トショイインのシーンでは、少しずつ彼女を取り巻く環境がどんなものかが分かってきましたが…両親がいないという点・育ての親の職業を好いているという点では、月光と共通する部分があるのか。この辺りが今後何かに絡んでくるんだろうかなー…

一方、月光側では新キャラであるショチョーさんが登場。ああ、あれだけ月光が騒ぎを起こしていても比較的軽めに事が収まっているのは、彼のおかげでもあるのかw
それと、月光のオヤジさんの名前は徳三だったのか…〆(。。)メモメモ

そして、襲撃された人物、襲撃者についての謎が残る中、次なる襲撃が。次のターゲットは警察署に…月打されたはずの赤ずきんが、今までの登場人物とは違い特定個人だけを狙って襲撃するのはなぜなのか…かなり気になるところではあります。

そんな訳で、今週の感想へ続く!(おい

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