柳星の季節

トモアキ作品&ネギまメイン。まったり進行中。

月光条例11-②条(42条)感想

どうもこんばんは、サイクルです。もういくつ寝ると雪まつりー…石仮面の雪像は軽く気になっていたり(^^;)

さて、またまたすっかり遅くなってしまいましたが感想に参りましょう。続きは追記からどうぞー。

※ここから先はネタバレを含みます。ご注意ください。















今週は敵の出現を通して、月光とイデヤのスタンスの違いが鮮明になりましたねー。任務遂行を最優先とし、最終的に結果が+になればそれまでの過程の犠牲を容赦なく切り捨てるイデヤ、それに対し何だかんだと言いつつも結局は関わる者たちを守りきろうとする月光。

現在の立場的には正義の味方のイデヤと悪役の月光ですが、こうしてスタンスを見るとある意味で真逆…この二人の決断の違いがどのような影響をもたらすのか、かなり気になる所ではあります。

そして、「月神」には10人は死者がいるという情報も初出のはず。そうなるとこれからも違う物語の主人公たちが月光たちの前に立ちふさがる可能性があリますね…これもまた気になるなー。

そして、そんなイデヤ達に対抗するために必要不可欠な鉢かづきは、現在おにぎり穴の内部に囚われの身。果たしてこのままおにぎりへの攻撃を許して手遅れになってしまうのか、それとも月光たちがまた何らかの手段でう対抗するのか。これはかなり今日発売のサンデーが楽しみです。

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