柳星の季節

トモアキ作品&ネギまメイン。まったり進行中。

ワンナウツ・AS編第5話感想

どうもこんにちは、サイクルです。本日3つ目~。

さて、しばらく放置しておいて申し訳ない話ですが…実は4話を読み逃しましたorz
そんな訳で、1話飛ばしの5話感想です。続きは追記からどうぞー。

※ここから先はネタバレを含みます。ご注意ください。











概要

第2試合6回1アウト、ついに登板した渡久地と、キャッチャーを務める仁科。渡久地の記録を阻むべく、仁科は長年集めたデータを利用して渡久地に真実を教え、その上でバッターと結託してコースを教える。
その策は成功し渡久地の奪三振記録は2人でストップ。しかし渡久地に策を悟られた上、渡久地の口からはこんな事よりも大事な事があるという事実が語られ、それを邪魔しないよう警告を受ける。その真の目的は一体何なのか…






それでは少しだけ気になる事を。



○仁科

どうにも「できる人間」のイメージがない仁科でしたが、伊達に長い間プロの世界で勝ち残って来た訳ではないんだなぁ…と改めて。ワンナウツ似てキャッチャー個人にスポットが当たる事なんて出口以外には滅多にありませんしねー…その辺も珍しいのかも。



○狙い

渡久地の真の目的、この連続記録が途切れた状態から三振を奪い続ける事にどんな意味があるのかという事ですが…何なんだろう?(おい
ただ、明らかに渡久地はこの連続奪三振記録更新への期待も利用して何かを前もって計画していたようだしなー…なんにせよ、田辺の予想を超えるものでしょうが。




残されているイニングは7~9回、その残り全てで三振を取る事と、リカオンズを優勝を優勝へ導くことには何らかの繋がりがありそうだけれど…これは素直に楽しみに待つとするか。

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