柳星の季節

トモアキ作品&ネギまメイン。まったり進行中。

月光条例4-⑨条(22条)感想

色々と一段落、どうもこんばんはサイクルです。ストック更新から脱することが出来るのは中々嬉しいですねー(^^)

さて、かなり遅くなってしまいましたが月光条例の感想です。今回は気になった所をいくつか。それでは続きは追記からどうぞー。

※ここから先はネタバレを含みます。ご注意ください。














○エンゲキブ

今回は何だかんだあったものの、ある意味ではエンゲキブのキャラクターを今までより詳しく紹介したようなものである気がします。だって、ほとんど脳内での話や記憶ですし。

やはりエンゲキブは月光に何か他の人とは違う感情を抱いてるようですよねー。一体あのひねくれ者と過去にどのような出会いがあったのか、なかなか気になるところです。

ただ、演劇の台本は覚えれるのに他はからっきしなのかwwww言われてみればそんな気もしますけどww台本を覚えられるのだから、きっとやればできる子だとは思うんですが(^^;)




○藤田作品

今回のもう一つの特徴は藤田作品キャラの登場。東と西の長、しろがねと鳴海、ミンシア…今まで出てきた中ではルシールや師父、アルメンドラと随所で出過ぎですwwwww面白いから無問題ですが(^^)

これから分かるように、今後も細かなところで藤田作品のキャラ登場が期待できそうですww徳野さんはいつ出てくるんだ!(きっと出ない




さて、いい加減もう遅いので今週はこの位で。来週…もとい明日出る次号ではシンデレラと闘う月光、舞踏会でティンババティと腕相撲で戦うエンゲキブの雄姿が見られる事でしょう。これは期待せざるを得ない!(おい

という冗談は抜きにしても、こんな状態で舞踏会に乗り込んだらどうなるんでしょうね…その辺りはかなり気になるので楽しみです。


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://cyclescorp.blog42.fc2.com/tb.php/155-b7d2639d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)